【作者】今泉 忠雄
【作品名】祈り
【作者の一言】インド駐在中に骨董品屋で買い付けて持ち帰った、ポルトガルの古い木彫像です。貴重なので、F15の油絵のテーマにしました。
【作者】植村 文昭
【作品名】静物
【作者の一言】毎々風景画を出展して参りましたが、今回は、「さくら画の会」での習作から一点、出品いたします。
【作者】江坂 雅雄
【作品名】RIO DE JANEIRO 風景
【作者】小野寺 弘孝
【作品名】佐倉銀杏の道
【作者の一言】四季を通して様々な景色が楽しめる佐倉根郷の小径。冬は枯枝が空に伸び、春は桜が人々を包み、秋は燃える様な銀杏並木。作品は初夏、深緑の銀杏並木です。
【作者】國友 英昭
【作品名】ハワイアン・サンセット
【作者の一言】モデルの服はアフリカ産とのことですが、トロピカルな雰囲気だったので、ハワイの日没風景に変えました。
【作者】國友 英昭
【作品名】ルソーを超えろ!
【作者の一言】アンリ・ルソーを意識して描いたので、この画題になりました。流石に「ルソーを超えた」とは言えませんでした。
【作者】國友 英昭
【作品名】ダンス対決
【作者の一言】モデルはアルゼンチンタンゴの踊り手で、その衣装を着ていました。ライバルであるフラメンコダンサーとの対決です。
【作者】軍司 晃男
【作品名】ポルトガル ポルトの街
【作者の一言】昔、ポルトガル旅行の時、制作したものです。初の季節の良い日の作品です。
【作者】合田 純
【作品名】アルルの居酒屋
【作者の一言】南仏アルルの坂道に立ち止まり前後の風景を2点の絵に描きました。ゴッホを魅了したアルルの澄んだ空は海の波に似せて描きました。
【作者】合田 純
【作品名】競技場を巡る道(アルル)
【作者】酒井 尚平
【作品名】街
【作者の一言】新橋の煉瓦アーチ橋がモチーフ。1910年造で明治の風合いを感じ、懐かしい街と人物を描いた。昨年の銀座LUPINに続くシリーズです。
【作者】関 清司
【作品名】北フランスの教会
【作者の一言】14年前にノルマンディの古い教会を撮った写真を基に描きました。この地方は年間、3/4は雨が降り、晴れと雨が強風で入れ替わります。
【作者】関 哲
【作品名】ブレラのカフェ(ミラノ)
【作者の一言】美術館の帰りに立ち寄ったカフェ風景。様々な人達のそれぞれの人生が見えてきそうな。
【作者】関 哲
【作品名】階段の女性達(ヴェローナ)
【作者の一言】ヴェローナの繁華街から少し離れた住宅地。どこにでもありそうな日常の一瞬。
【作者】當麻 敬子
【作品名】初めての石膏デッサンは
【作者】中重 賢治
【作品名】ランドヴァッサー橋(スイス)
【作者の一言】ランドヴァッサ橋はスイス・グラウビュンデン州にある、5つのアーチを持つ石造りの鉄道高架橋で、長さ142m、高さ65mで、アルブラ線の象徴的な建造物です。
【作者】永島 胤明
【作品名】フランスの街角で
【作者の一言】雰囲気のよいコートジボワールの街角で写生していたとき、現れたカップルをスナップ写真のように仕上げました。
【作者】藤田 日出子
【作品名】いざない
【作者の一言】今回は、海をテーマに描いていますが、海と花を幻想的に描きました。
【作者】古屋 智子
【作品名】ある日
【作者の一言】毎回コラージュ作品を発表しています。貼り方には工夫が要りますし時間もかかりますが、作業は楽しいので終わり時を決めるのが困難な事もあります。
【作者】古屋 智子
【作品名】OCTOBER
【作者の一言】毎回コラージュ作品を発表しています。貼り方には工夫が要りますし時間もかかりますが、作業は楽しいので終わり時を決めるのが困難な事もあります。
【作者】山田 二郎
【作品名】東京名所シリーズ⑦日比谷公園
【作者の一言】大噴水や旧日比谷公会堂など。
【作者】山田 二郎
【作品名】東京名所シリーズ⑧丸の内界隈
【作者の一言】旧GHQ本部辺りなど。
【作者】渡邉 ひとみ
【作品名】想 サグラダ・ファミリア
【作者の一言】幾何学的、装飾的に表しました。
【作者】渡邉 ひとみ
【作品名】九段の桜
【作者の一言】地下鉄九段下駅から地上に上がると、ぱっと春の景色が広がりました。